え!メモリー2GB増えるだけで価格が倍!?


価格の割にそのカタログスペックでWeb界隈を動揺させたAQUOS wish2であるが、CPU(SoC)がSnapdragon 695なのに遅い遅いと典型的な「蓋を開けたらがっかり」と評判である。
これはメモリーが4GBしかないのが原因とよく言われている。で、メモリーが6GBになるといきなり快適になるようなのであるがその価格がひどい。

突如の2.5倍である。もう一度書くが同じSnapdragon 695である。さすがに戯れがひどくないかと思うとことである。

現在自身はSOV37を使っているのだがプチフリーズが本当にひどくこれだけでのために買い替えを考えているのだが上記の通りAQUOS wish2はもっさり、一方のメモリー6GBのg52jはいきなり価格2.5倍。
どういうこっちゃねんと思ったままもう何ヶ月も指をくわえているようなきがすることである。この間の15000円あたりのスマホがマヂで存在しない。本来ならSnapdragon 855あたりがこのあたりまで落ちてもいいはずなのであるが4G通信のくせに未だに20000円前後というところである。まさかと思ったらSOV40とかSOV41で検索すればすぐわかる。更に書くとこの国にはSnapdragon 778Gがほとんど存在しない。そういえば昔Snapdragon 650端末ってほとんど見なかったよなと思い出したところである。

しかしGTX970購入も落ち着いて次なる買い物の野望が臨界しそうだ。はたして自身の次のスマホはどうなるか。