ゲーミングマウスを買った そにょ1

現在使っているマウスはAmazonで買った中華マウスであるがなんとまだ販売されていた。今から買うのは勧められないが(なのでリンクも貼らない)実際これでCoDのベテランクリアしているので実績はある。

質感は触っても「う~ん良いね」という感じなのでぶっちゃけガワが同じで中身だけ入れ替えられるならそれでも良いくらいである。しかしそうもいかない。

で、今回なんで新しく新調したかというと高DPIの世界をちょっと触ってみたかったのである。多分「全然変わらんな」で終わりそうだが。単純に「ブランドマウス使っているんだぜイエー」と言いたいだけというハナシもある。芯は同じなのにサラサグランドを買ったりアクロ1000を買ったりするようなものか。

ちなみに買ったマウスであるがLogicoolやRazerではない。Logicoolは使用者が多すぎるのと以前買ったフラグシップマウスがチャタリングした記憶に嫌気がさしたので避けた。Razerはminiじゃないと大きすぎるのと壊れやすいという評判がWeb上にあまりに多いので避けた。本当はDeathAdder Miniあたりが良さげな気がしたのだが。というわけで既に発送はされているので明日か遅くても明後日には到着するだろう。到着が楽しみだ。

初の札幌ど真ん中に「100円寿司」ができるが……


札幌ど真ん中(さっぽろ―大通―すすきの)あたりには100円寿司が1軒もなく、最近になって「くら寿司がすすきの進出を計画しているらしい」とハナシがあったのだがなんとその脇でスシローがパルコ8階にできる。しかも、OPENは6月上旬でもう1ヶ月を切っている


というわけで早速現地を確認しに行ったのだが最初に出てきた感想が

「小さいな?」

であった。既存の2軒分を居抜きで壁をぶち抜くのであるが正直なところ壁一面かと思っていたので「いや~どうだろう」と思ったものである。印象としては小さめのマクドナルドくらいの大きさしかなく「これボックス席作れるのか?」というくらいに小さかった。それとも調理場がまったく別な場所にあるのだろうか。
しかも「都市型スシロー」は100円じゃないらしいのでおそらく150円スタートになりそうな様相である。大食いの人だと交通費をかけて郊外店行ったほうが安くなってしまいそうだ。というわけで「嬉しいには嬉しいが両手で喜べない」OPEN情報であった。
いやテナント代が郊外店より高いという事情は当然わかるんだけども。

ダーウィン事変を見た

★★★★★(★★★★★満点中)

これはもう文句無しに星5。めちゃくちゃ面白い漫画に当たったという感じである。マンガ大賞の過去作があまり自身にあわなかったのでなかなか見る気にならなかったのだが(この表紙もそそらない)大当たりである。ただ、100人中100人に勧められるかというと

・モブがタヒにすぎる

・一部キャラの作画がやたらと濃い

あたりが難点である。多分途中で投げる人は「無駄に人が死ぬだけのワンパンマンじゃん」みたいな感想を持ちそうである。
ただ全般的には「イライラしない浦沢直樹」みたいな作りになっていて読者にストレスを与えては開放するというというのをかなり意識して作っている感じがする。ひとによってはそれも「出来レースかよ」みたいに映るかもしれないが。

あとは「政治色が強すぎる」という人もいるかもしれない。そういうシーンも結構あるのだが本編とあまり関係ないところでやっているので本編とサイドストーリーが同時にやっているような印象である。それが気になる人には退屈に見えるかもしれない。自身も政治くさいシーンはわりと読み飛ばしている。

とりあえず3巻まで見たが1巻は間違いなく面白くて2巻は若干ダレ気味。3巻はまた面白いので1巻で気に入れば続行して良いと思う。各漫画サイトでは1巻無料が多いので便利な時代である。

絶・ほの暗い沼の底から 水辺環凶保全活動

参考動画はこれ

youtu.be


参考動画を紹介しておいて何だがあまり良い攻略ではないと思った。というのも枠が3枠余っているのだがこれに特に意味がなかったからである。しかもこの7枠、運によってはフツーに敗北する。


途中から猿・フクロウ・河童の凶悪トリオとの戦いが延々続く。半魚人が上手く当たればフクロウをさっさと退場させることができるのだがここが悪いと延々他のキャラが死亡遊戯にさらされる。
カネは余り気味なのでエクスプレスあたりを放り込みたくなる。なんでこの作者はエクスプレスを入れなかったのだろうか。コメントを見るとジャイにゃんを入れるのもアリのようだ。


今回は運良くクリアできた。読者がプレイするときは残り3枠とりあえず埋めることをおすすめする。超激入れるなら黒ダル・白ダル・真田。無課金なら上記の通りジャイにゃん、エクスプレス、ムートあたりというところ。

MOLDEX おすすめ2種

自身とMOLDEXの付き合いは長く今見たらなんと5年も経過していた。最初は隣人の笑い声が最初だったのだが、そのうち何をトチ狂ったのか歌い出すようになりうるささは深刻になる一方であった。壁ドン(本来の意味)何回したかわからない。


で、この5年間であるがおおむねメテオミニで事足りていたので使い捨てのはずのメテオミニを5年間使った結果、ウレタンにヒビが入り始めいよいよ限界という感じである。
5年なので1000回以上は間違いなくお世話になったわけで完全に戦友である。色も隣のゴーイングリーンと比較するととんでもない色になっている。

で、メテオミニをそろそろ廃棄するとしてなぜ次にゴーイングリーンにしたかというとつけ心地と静音がハイレベルだからだという。というわけで試しにつけたのだがなるほどこれは強力である。GTX760のやかましい音はまったく聞こえず、電子レンジの加熱中も気をつけないとわからないレベルである。テレビのキャスターの声もなんとなくわかるというレベルである。というかジジババになったあかつきにはこんな聴力の生活が待っているのかと思ったものである。そりゃ大声生活になるわ。

というわけで唐突にMOLDEXの紹介であったが大抵の用途はメテオミニで事足りると思う。パチンコ屋とか工事現場とか明らかにうるさいところでの作業が予想されるならゴーイングリーン・カモプラグの出番だろうか。ただ、自身はゴーイングリーンの方がつけ心地・静音共に優れている気がした。(個人差かもしれないが)

ちなみに明日からYahoo!ショッピングが5のつく日曜日セールをするらしいので注文するならYahoo!ショッピングの方が安そうだ。(Amazonアソシエイト貼ってるくせに)

この世で最も乗り心地が悪い列車、リリートレイン

「体験したことないことを体験する」のがテーマの自身であるがまだ百合が原公園に行ったことがないので最安となる地下鉄→バスで行った。本当は「鉄分高い」と言いふらしているからJRで行くべきなのかもしれないが経済の仕組みには勝てなかったのである。ロングシートに当たったら嫌だし。


(公式のイメージ画像)

というわけで百合が原公園であるが公園自体は無料である。ただし温室・列車・庭園は有料である。鉄分(以下略)としては気になるところであるが3点セットで500円という割引があるというのでとりあえず飛びついた。


しかし乗り心地はお世辞にも最低というレベルなのであった。そもそも椅子が硬い木の板な上にジョイントごとに衝撃が全部尻にくるので仮に「2周目はタダですよ」と言われても遠慮するレベルであった。(もちろんタダではない)
乗務員が一生懸命公園についてmentionしているのであるが自身は「なろう小説で主人公が必死に馬車を改良する」のはなぜなのか急激に把握できたのでサスペンションがどうたらダンパーがどうたらということばかりを考えていた。


庭園(有料)

さすがに「カネ返せ」なんていう気は毛頭ないが、もう乗ることはないのだろうなと思うのであった。既出だが公園自体は無料なので秋ごろになったらまた来るかもしれない。近くに住んでいる人はお得なスポットだなという感であった。

「このファミリーマートでは人生を発売しています」

「大事はことは複数回言え」と鶏ッターにあったので既出かも知れないが繰り返し見ている動画を貼る。

https://www.youtube.com/watch?v=EPvBWdwEXZ8

この動画最初1回見ただけでは何を言っているのか全然わからないかもしれないのでその場合は午後の紅茶を飲んだ直後からの発言を文字で見たほうが良いかもしれない。具体的には8分20秒あたりからである。