DEEP STRANGE JOURNEYが面白いのだがスキル継承方法がわかりにくいので具体例を多数盛り込んで書く。
ステップ1:目的スキルのソースを用意
まずは移植したいスキル(例:ザンダイン)が含まれているデビルソースを1つ用意する。
ステップ2:低レベル悪魔へスキルを1つだけ継承
低レベルかつ該当属性と相性の良い悪魔(ガルダインなら妖精コッパテング、ジオダインなら妖精ザントマン、ブフダインなら地霊ノッカーなど)を選定する。
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作成方法:
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全書から適合悪魔のオリジナルを呼び出し御魂合体を行い、合体時に「ステップ1」のソースを使用する。
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【重要】 継承枠には**「ザンダイン」のみ**を選択し、余計なスキルを増やさない状態で合体を完了させる。
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ステップ3:スキル付与直後の状態(初期Lv)で全書登録
「初期レベル+ザンダインのみ」の状態になったコッパテングを、すぐに悪魔全書へ登録(上書き)する
ステップ4:戦闘に出してソースを再ドロップさせる
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コッパテングをパーティ(控えや最後尾)に編成し、経験値効率の良いエリアで戦闘を行う(戦闘中のコッパテングはガードで問題ない)。
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戦闘終了後、一気にレベルが複数上昇する。DSJの仕様上、レベルアップ回数が多いほどコッパテングソースの再入手確率が高くなる。できなかったら抹消して呼び直しても良いしそのまま戦闘を繰り返すなりご自由に。
ステップ5:全書登録「せず」にイレース(別れ)→ 再召喚
コッパテングのソースを入手したら、絶対に全書上書き登録をせず、そのコッパテングを合体素材にするかイレース(破棄)する。
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※レベルが上がった状態を登録してしまうと、次回以降レベルが上がりにくくなり、ソース回収効率が著しく低下するためである。
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ステップ6:本命の仲魔へスキルを移植
「ザンダイン入りのコッパテングソース」を使用し、本命の悪魔に御魂合体等でスキルを移植すれば完了。
※レベルアップ時、たまに「ザンダインをマハムドオンに変換しますか」みたいな提案があるがこれはお好みである。コッパテングをマハムドオンで全書登録しちゃっても良いし、別のムド得意低レベル悪魔にマハムドオン担当させても良い。個人的にはコッパテング=ザンダインの方がイメージしやすいから別担当作ったほうが良いのではないか。