ポケモンGO第2.6回:【悲報】ポケモンGO、結局都会が有利

Ingressの時代から自身は「このゲーム、大通公園XMP撃つだけのゲームになってるじゃん」と指摘してきたのだが、なんとポケモンGO大通公園にべったり常駐する方が有利という様相である。

ポケストップ多い方がアイテムもポケモンもレベルも全部まかなえるという「田舎死ね」仕様はさすがにどん引きである。というかIngress時代よりさらに悪くなってないか

各方面で識者らしき人が「ポケモンGOとコラボすることで地域活性化できる」とか言っていたが自身は全然そう思わない。
それはIngress時代のNIAの仕事を見れば明らかだ。
イベがあるときはエサ目的に人がちょろっと集まるが終了すればあっという間にスッカランである。それではハナシにならないのである。

で、とりあえず自身であるが本来なら地下鉄の駅をのりつぶす予定だったのだが、レベル10までは大通公園に常駐することにした。地方を回るのはジムで勝てる算段ができてからである。

何でこんな仕様なのか本当に首をかしげてしまうのだが、まあ脚は疲れないかとなんとかメリットを見いだす自身なのであった。

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